このページでは、アンティークジュエリーの中でも特にアンティーク指輪・リングについての情報をまとめています。
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「まるでガーネットのタペストリー」 19世紀後期のフランス製。 まるでガーネットのタペストリーのように、指輪全体がガーネットで敷き詰められています。 合計8つのガーネットは、暖かみのある美しい赤色です・・・
「贅沢なエメラルドのトリロジーリング」 19世紀のフランス製。 エメラルドはアンティークジュエリーにおいても大変希少性の高い宝石でした。 1石はなく3石も美しいエメラルドが使われたこのような指輪は本当・・・
「3石3色の贅沢なトリロジークロスオーバーリング」 1900年頃のフランス製。 2石をクロスさせたクロスオーバーリングを応用して作られたトリロジーリング。 ルビー、ダイヤモンド、真珠とそれぞれ異なる色・・・
「ルビーとイエローサファイア、コランダム石の貴重なコンビネーション」 1900年頃のフランス製。 赤石はルビー、そして薄いイエローの石はイエローサファイアです。 ルビーもサファイアも同じコランダム系の・・・
「質実剛健なダイヤモンドリング」 19世紀初頭ととても古い時代のダイヤモンドリング。 この時代のジュエリーにはやはり、19世紀後期以降のものに比べて重厚で渋さがあります。 手にすると意外な程、ダイヤモ・・・
「希少なロッククリスタルを使ったアンティーク指輪」 1930年頃のフランス製。 透明で大粒の、素晴らしい透明感と輝きのロッククリスタル。 これだけのロッククリスタルは、アンティークジュエリーにおいても・・・
「一粒のガーネットが心に残る指輪」 1820年頃のフランス製。 深い赤色のガーネットを一石だけセッティングした、潔い美しさ。 濃く、明るい赤色のガーネットで、このガーネットは当時のボヘミアンガーネット・・・
「一粒ずつ異なる色合いのオパールが10粒」 1850年頃のフランス製。 1850年頃と、シェルシュミディでは比較的扱いの少ない第二帝政の時代の指輪です。 豊かな遊色効果を持つ美しいオパールを10粒贅沢・・・
「透明感あるローズカットダイヤモンドのクラスター指輪」 1850-60年頃、第二帝政期のフランス製。 美しいローズカットダイヤモンドでお花を描いた「クラスターリング」と呼ばれるデザインのリングです。 ・・・
「ハートを両手で抱えた、ロマンティックなセンチメンタルリング」 1850年頃のフランス製。 中心のハートを2つの手で大事に抱えた様子を描いた、ロマンティックなセンチメンタルジュエリーです。 ハートの中・・・
「希少なトルコ石とアメジストのマリアージュ」 1820年頃、王政復古時代のフランス製。 中心の紫石はアメジスト。 「トルコ石の水色」と「アメジストの紫色」という組み合わせが新鮮です。 同じ青系の石です・・・
「一つは手に入れたいトルコ石とダイヤモンドの指輪」 1910年頃のフランス製。 トルコ石とダイヤモンドの美しい指輪は、アンティークジュエリーがお好きな人なら一つは欲しいと思うジュエリーの一つではないで・・・
「くっきりとした色合いの澄み切ったエメラルド」 1910年頃のフランス製。 非常に美しい色合いのエメラルドが魅力的な指輪です。 直径4ミリと贅沢な大きさがあり、「エメラルドの見本」とも言うべきくっきり・・・
「ゴールドで作れらた、優美なリボン結び」 1930-40年頃のフランス製。 リボンを結ぶように、ゴールドの帯を重なり合わせた、世界でもっとも贅沢なリボン結び。 ゴールドの帯は幅5ミリ強。 鏨打ちによっ・・・
「マニッシュでメンズライクなアールデコ期のアメシストリング」 1920年代のフランス製。 アールデコの王道を行く、マニッシュでカッコよいデザインのアメジストの指輪です。 中心に大きなアメジストを一粒セ・・・
「星とお花、女性が憧れるゴールデンコンビ」 19世紀のフランス製。 5.5号と非常に小さい指輪です。 元々この大きさだったのか、長い年月の間に小さくされたのか分かりませんが。 狭い面積の中に数多くの真・・・
「私を忘れないで、Forget me, not」 1820-30年頃のフランス製。 モチーフは忘れな草(forget me not)。 この時代、忘れな草はジュエリーのモチーフとして好まれることが多く・・・
「大粒の天然真珠を丸ごと味わう贅沢」 1900年前後のフランス製。 何と6.5ミリの大粒の天然真珠が使われています。 しかもその豊かな天然真珠は、ほぼその全体が表に出るように突き出るようにセットされて・・・
「クールなターコイズマーキーズ指輪」 19世紀初頭と古い時代の指輪で、おそらくイギリス製。 アンティーク指輪でも人気のある、縦長のシェイプがカッコいいマーキーズ指輪。 トルコ石を使ったマーキーズリング・・・
「オパールとルビーの新鮮な色の遊び」 1900年頃のフランス製。 オパールの緑がかったブルーと、ルビーの赤色の珍しい色の組み合わせにハッとさせられます。 美しい楕円形のオパールは、水色を基調に緑色の班・・・
「巻き物を想わせるアールヌーヴォー指輪」 1890年頃、アールヌーボー絶頂の頃のフランス製。 全周に草花が彫り巡らされた指輪です。 前側は太めで後ろ側に行くほど細くなっていますが、そのカーブラインは有・・・
「オパールの花びら、ガーネットの雄しべ」 19世紀末、アールヌーボー全盛のころのフランス製。 なんと6つの花びらがオパールで出来ています。 中心の赤石はガーネット、さらに右上と左下のショルダーに真珠が・・・
「アメジスト、ルビー、トルコ石の異色な宝石の組み合わせ」 19世紀中期のフランス製。 中心の大きな紫石がアメジスト、その周りをルビーとトルコ石が囲んだ贅沢な指輪です。 中心のアメジストは1.1センチx・・・
「美しい天然真珠の指輪をお探しの方にお薦めです!」 19世紀後期のフランス製。 真っ白ではなく、ほんのりブルーグレイ帯びたとても美しい天然真珠一粒を、潔く活かした指輪です。 一見シンプルに見えるデザイ・・・
「これほど大きく美しいシトリンは当店初です!」 1830年頃、王政復古の時代のフランス製。 何よりシトリンが素晴らしいです。 直径5ミリという大粒のシトリンで、その明るいオレンジイエローは、まるでイエ・・・
「ブリストルグラスと呼ばれる高貴な青色ガラス」 1820年頃のフランス製。 「ブリストルグラス」と呼ばれる、高貴な青色ガラスをベースにした指輪です。 当時このような青さをガラスで出すことは難しく、初め・・・
「大人のためのお花の指輪」 19世紀後期のフランス製。 一度見たら目に焼きついて忘れなくなってしまいそうな、大きなお花の形をした指輪です。 お花がモチーフのジュエリーは、女性にとって永遠の憧れですが可・・・
「ゴールドを糸のように編みこんだ美しい透かし細工」 1900年頃のフランス製。 高度で細かな透かし細工が、目を引く指輪です。 地金はすべて18Kホワイトゴールド。 ゴールドをまるで糸かワイヤーか何かの・・・
「贅沢なオパールとダイヤモンドの3石クロスオーバーリング」 19世紀末-1900年頃のフランス製。 当時流行していた「トワエモワ」と呼ばれる2石のクロスオーバーリングのゴージャス版。 オパール2石とダ・・・
「19世紀らしい、ポエティックで女性らしい指輪」 19世紀後期のフランス製。 柔らかな色合い、ほんわかとした雰囲気、アンティークジュエリーの王道を行く指輪です。 宝石はダイヤモンドと真珠。 真ん中の美・・・
「ローズカットダイヤモンドでできたお花」 19世紀後期のフランス製。 「薔薇の蕾」のように見えることから命名されたローズカットダイヤモンドを5石使って、花を表現しています。 ローズカットのカッティング・・・
「貴重なグリーングロッシュラーガーネット」 19世紀後期のフランス製。 珍しい緑色のグロッシュラーガーネットを使った、大変貴重な指輪です。 ガーネットというと赤色のイメージが強いかもしれませんが、グリ・・・
「指全体に敷き詰められた無数のトルコ石」 1860年頃のフランス製。 自然無加工のたくさんのトルコ石がぎっしりと敷き詰められたトルコ石リング。 合計25個のトルコ石が、一つずつ丁寧に留められています。・・・
「良質なトルコ石と天然真珠」 19世紀後期のイギリス製。 美しい空色をしたトルコ石につぶらかな天然真珠の組み合わせ。 良質な天然素材を用いた、19世紀らしいのどかな雰囲気の指輪です。 真ん中の楕円形の・・・
「大粒の天然真珠とダイヤモンドを使った贅沢なトワエモワ」 1900年頃のフランス製。 当時フランスで流行した「トワエモワ(あなたと私)」という2石がクロスして連なったクロスオーバーリング。 ダイヤモン・・・
「指元に色鮮やかなパンジー」 1820年頃のフランス製ととても古い指輪です。 「トパーズ、アメジスト、ガーネット」で表現された、色鮮やかなパンジーの花。 この色石の組み合わせはとても珍しく、贅沢な組み・・・
「色の綺麗なオパールのアンティーク指輪」 1900年頃のフランス製。 オパールとダイヤモンドの可愛らしい指輪です。 オパールは青い地色の半透明のオーストラリアオパールで、直径3.5ミリ程。 青、緑、オ・・・
「丸みを帯びていて使いやすいマーキーズリング」 19世紀のフランス製。 縦長のマーキーズリングですが、角がなく丸みを帯びています。 一言に「マーキーズリング」と呼んでいても、アンティークリングには実に・・・
「見たこともないぐらい美しい色の天然真珠」 1820-30年代、フランス王政復古の時代の天然真珠とダイヤモンドの指輪。 何よりも、仄かに白く輝く美しい大粒の天然真珠に目を奪われます。 昔の天然真珠とは・・・
「ロックに使えるドーム状のオパール指輪」 1920年頃、アールデコの時代のオパール指輪です。 ドームの形をした銀の台座にたくさんのオパールが散りばめられています。 アールデコらしい斬新なデザインの指輪・・・
「可愛らしい三つ葉のペリドット」 1880-1900年頃のフランス製。 黄緑色が爽やかなペリドットを3つ、三つ葉の形にした愛らしいぺりドット指輪です。 ペリドットはそれぞれ直径3ミリ程度としっかりとし・・・
「使いやすいマーキーズダイヤモンドリング」 1930年頃のフランス製。 マーキーズリングは、アンティークリングの中でもとても人気のある指輪デザインのひとつですが、縦長すぎるとバランスが取りにくい場合が・・・
「可愛いらしい真珠リング」 1900年前後のフランス製。 複数の真珠を細やかに配した、繊細で可愛らしい真珠リングです。 真ん中の真珠は3ミリ弱。 よく見ると2つの真珠の色が微妙に異なります(片方がオフ・・・
「ちょっと肉厚なダイヤモンドリング」 1900年前後のフランス製。 ゴールドがちょっと肉厚で、程よいボリュームがあります。 ダイヤモンドもほぼ無色のとても良いクオリティーのもの。 透明度があり遠めでも・・・
「真紅の良い色のルビーです」 1900年前後のフランス製。 深さのある(しかし暗くはない)しっかりとしたルビーの色に好感がもてます。 ルビーはそれぞれ直径3ミリほど。 ものすごく大きくはないですが、し・・・
「透明度の高い明るい色のエメラルド」 19世紀のフランス製。 中央のエメラルドは4ミリx5ミリとかなり大粒。 天然無加工なので多少の内包物は見えますが、澄み切った緑色の、非常に美しいエメラルドを使って・・・
「珍しい3連リング」 19世紀後期のフランス製。 3連の可愛らしい真珠の指輪です。 正面には美しい天然真珠が縦に3つ、それぞれの真珠の左右にさらに3石ずつ真珠が埋めこまれています。 三連のリングは後ろ・・・
「アンティークダイヤモンドだからこそ輝きにこだわってください」 1880-1900年頃のフランス製。 直径4ミリと大きめのダイヤモンドが煌いています。 昔のカットは、(同じダイヤモンドを使えば)現在の・・・
「珍しいマーキーズ型のアンティークガーネットリング」 19世紀中期のフランス製。 アンティークガーネットリングでは珍しいマーキーズタイプ。 縦長のマーキーズシェイプが、洗練されています。 全体の地金は・・・
「アンティークらしいポエティックなルビー指輪」 1900年前後のイギリス製。 この頃の指輪デザインは、イギリスとフランスでかなり似たものがありますね。 明るい赤色のルビーが3つ並列にセットされた、アン・・・
「直径5ミリの超大粒ダイヤモンド」 1850年代のフランス製。 ものすごくダイヤモンドが印象的な指輪です。 真ん中のオールドヨーロピアンカットされたダイヤモンドの大きさは何と5ミリ! しかもとても色、・・・
「渦巻きをイメージしたトゥルビヨンリング」 1910年頃のフランス製。 「トゥルビヨン(トウールビヨン)」と呼ばれる、個性的なデザインの指輪。 台風のように渦を巻いたデザインで、台風の目には美しいダイ・・・
「5連のマルチフープオパールリング」 1900年前後のフランス製。 5連のリングで、それぞれに刻印が押されたとっても凝った作りのマルチフープのオパールリングです。 宝石がひとつずつ丁寧に留められていま・・・
「オレンジピンクxグリーンイエロー、絶妙なカラーゴールド指輪」 19世紀末のフランス製。 ややオレンジ味のあるピンクゴールドと、若干黄緑がかったイエローゴールドの2色のカラーゴールドを巧みに使用したオ・・・
「ローズカットダイヤxホワイトオパール指輪」 19世紀後期のフランス製。 「ローズカットダイヤxカボションカットされたオパール」という組み合わせが素敵です。 オパールが、しっかりとした大きさのアルダイ・・・
「ダイヤとメレダイヤがキラキラ」 1910年頃のフランス製。真ん中のダイヤを高めの台座で持ち上げて、左右に2つずつ小さなメレダイヤをセッティングした、小ぶりながら贅沢なダイヤリングです。 地金は18K・・・
「クールさと優しさが同居したアンティークダイヤモンド指輪」 1910年前後のフランス製。 ちょっと幾何学的なデザインが、来たるアールデコを予兆を感じさせつつも、19世紀までのフランスジュエリーに特徴的・・・
「ユニークなデザインが魅力のダイヤモンドリング」 フランス1940年代のヴィンテージダイヤリング。 18Kイエローゴールドで、縒ったり捻ったり、随所に様ざまなアレンジを施しています。 台座部分にプラチ・・・
「ロワイヤルスタイルのマーキーズエメラルドリング」 19世紀末フランスのエメラルドとダイヤのマーキーズのアンティークエメラルドリング。 高貴なロワイヤルスタイル。 丸みのある形が、とても使いやすいデザ・・・
「1900年代のオリジナルデザイン、渦巻き型の指輪」 フランス1900年頃に作られた「トゥルビヨン(渦巻き)」と呼ばれる、個性的なデザインの指輪。 文字通りWGで渦を巻いたような形を作っています。 細・・・
「リボンの形をしたデザイン指輪」 フランス語でNoeud(結び目、リボン)と呼ばれている、1940年代のリボンの形をしたダイヤモンドリングです。 Noeud(ヌー)は、タンク、カクテルリング、ポンと並・・・
「30年代を代表する白いジュエリー」 1930年代のフランスのダイヤ指輪。 「全体がホワイトゴールドで、石がダイヤモンド」という、全体的に白いジュエリー。 「白いジュエリー」と呼ばれる1930年代の典・・・
「ゴージャスで個性的、40年代を代表するタンクリング」 1940年代のフランス製。 当時戦車の形からインスピレーションを受けて作られた「タンク」と呼ばれるデザインの指輪です。 40年代前半のフランスで・・・
「花が花開く美しさを表現したダイヤモンド指輪」 19世紀末-1900年頃のフランスのダイヤモンド指輪。 「バラの蕾」を連想させることから名付けられたローズカットダイヤ。 そんなローズカットダイヤのみな・・・
「40年代の特徴的な指輪デザインであるカクテルルビーリング」 1940年代の天然ダイヤと合成ルビーのビンテージカクテルリング。 地金は18Kイエローゴールド。 40年代らしく地金と石をたっぷり使ってい・・・
「ソリテールの天然アンティークダイヤ指輪」 1930年代特有の1つ石リングで、ソリテールと呼ばれるデザインのアンティークダイヤ指輪です。 天然ダイヤのカッティングはオールドブリリアンカット。 無色透明・・・