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このページでは、アンティークジュエリーの中でも特にアンティークガーネットと真珠のピアスについての情報をまとめています。

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ピアス・イヤリング - ガーネットと真珠のピアス

ピンクー紫のような明るい赤色のガーネット 1850-70年頃のフランス製。
中心の石はガーネット。
ピンクと紫の中間のような色彩を持つ、明るい赤色が愛らしいです。
非常に透明感があり、かつ艶やかで状態も良いです。
大きさも直径5ミリと大粒で、かつカボションカットされているのですから、ものすごく贅沢なガーネットです。
10つの小さなゴールドの爪で丁寧に留められています。
爪と爪の間から半球体のガーネット全体を見ることができます。
透かしが施されたお花の形の台座 このピアスの愛らしい雰囲気は、紫ピンクのガーネットはもちろんのこと、そのデザインのためでもあります。
全体はお花の形になっていて10粒の美しい天然真珠が、ガーネットを囲んでいます。
とても古い時代の真珠なのに退色することなく、円らかです。
真っ白ではなく淡くブルーグレイがかり、艶に優れた素晴らしい真珠です。
真珠の下部分は透かしになっていて、丁寧な金細工が楽しめます。
地金は18Kゴールド。
詳細は「 ガーネットと真珠のピアス 」へ

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